kimitojacuzzi Anniversary

水戸を中心に活動するキミトジャグジーの記念ブログ

おもいで-キミジャグcollection-黄門まつり

本日はキミコレ最後の曲、黄門まつりのダンスの様子をご紹介します。長かったキミコレの衣裳・ダンス紹介もこれで終わり。
そう考えると、特別企画で一番時間とお金がかかっているのはキミコレなのかもしれない。
キミコレのダンスも全部駒ちゃん振り付け。最後の曲はもちろん難易度SS。

この、キミジャグマークが見える瞬間がいいですね。駒ちゃんが意識して振り付けをしたのかは分からないけど、ちゃんと衣裳の見せたい部分も目立った振り付けでした。

キメポーズ。終わった感がすごい。
最後の最後までみんなで確認しあったダンスでした。頭では分かってても、体がそう動いてくれないんだよね。一回覚えちゃえば楽なんだけど。

以下、千秋楽のダンスの様子。

なんとキミコレの司会は三池さんでした。
でも劇怖をやったせいか、彼が喋るだけで(またバトルロワイアルさせられるんじゃないか…)みたいに、舞台上が不穏な雰囲気になる。

「三池さんの出演を乱発しない方がいいんじゃ…」みたいな意見があったんですけど、違う違う、あいつが「おれがやる」って言ってきたんですからね。
謎をとっぱらったらいきなり出たがりになったらしく、「前説やる?」とか聞いてくるようになりました。こっちにはこっちの都合があるの!

みんな汗だく。
大楽でキミコレをやるのは役者さん的にも大変だし、この後乾杯もするから普通にバラシ時間が短くなるんですけど、でけえ祭りが終わった感じがするのでこれからもやっていきたいと思います。

明日はキミコレ振り返り最後。芝居部分のご紹介です。ダンスも踊るけど芝居パートも汗だくだったんですよ。また見てね。